
Hello Music
song
ども!私です!
"バリスタ”兼"パティシエ”兼"パン職人”兼”素人”、あっ、2026年は新たに"AI作曲家”の肩書も加わる私です。
みなさま、どうぞ楽しんでいって下さい。
「AIで曲が作れるの?」という私の疑念はこの曲によって打ち破られましたwww
「ちょっ、マジか?!」ここからAI作曲が始まったのでした。ワンコーラスだけのまま放置ww
AIの凄さを実感したので、歌詞をちゃんと書こうと思って作りました。 あ、作曲もちゃんと楽器無しでやりましたww 90年代の日本の女性アーティストって感じがします。
これも、昔のヒット曲っぽいです。マイナーな曲調ですが、率直に言って、これは「売れる曲」です。
ソロアイドルが歌いそう。
ここからは、洋楽のテイストになります。この曲、マジでカッコいいですね。いやー、AI君、分かってるねー。昔のAOR風のクールな楽曲となっています。ラップバージョンもありますが、また今度w
来たよ!全米が泣いた!カーラジオとかでガンガン流れそうな、カリフォルニア感のあるウエストコーストなロック。ヴォーカルの人カッケー!!
何となく、ダリル・ホール&ジョン・オーツっぽくもあるね。
同じ原曲からできた曲です。これ、何かのスポーツイベントでテーマ曲になりませんか?朝から聞くとテンション上がります。ゴスペル調のコーラスがいいですね。ただ、キーが高すぎて、歌っている人の血管が切れるのではないかと心配です。
これはもう、あれでしょ、「スクール・ウォーズ」ですよ。葛城さんの。AI君がライブ音源にしてくれましたので、ホントに演奏してるみたいな感じがします。80年代のダンサブルなビートで、今聞くとカッコいいです。スパイス・ガールズのイメージ。
この曲は3つのバージョンができました。どのバージョンも良くできています。これは、60年代の軽快なモータウンサウンドです。アレンジも完璧ですね。さすがAI君。たぶん日本では全く受けない曲ですw
バージョン2はファンクな香りのする曲で、女性コーラスグループですね。これもカッコいいリズムとコーラスで雰囲気あります。
バージョン3にして、原曲に最も近いって、何してん!この頃には原曲はメロディ、ベース、ドラムのみ!コードもわかりません!でも、いいんだAI君に仕上げてもらえるからww
なかなか、パンチのある曲してくれたようです。
この曲は、若い頃バンドで演奏していた曲です。
勿論、こんなにかっこよくできませんでし たw
同じ曲ですが、カントリーバージョンになりました。うん、ウイリー・ネルソンね。
こんな曲が70年ほど前に流行ってた時代がありました。ドゥ・ワップ、スィング。懐かしい音楽です。
これも同じ曲ですが、ジャジーな雰囲気がプンプンです。けだるいボーカルがエイミー・ワインハウスっぽくて気に入っています。
80年代のシンセやドラムマシンの音でちょっとネオアコースティックっぽく作ったんです。ボーカルはちょっと頼りなくしたかったのですがAIがどうしても聞いてくれなくて、盛り上げてきます。要らんよ、そういうのw
これはクラッシック曲です。こういうのもとても上手ですね。
心が落ち着く曲です。
この曲は原曲を間違ってアップロードしてしまい、偶然にできたものです。予期せぬ曲が始まったので、びっくりしましたが、なんかいい感じなので。 最近の日本のロックバンドって感じ?最近のはよくわからないですね。でも、なんか聞き覚えのある声だな~?
この曲は、わかる人にはわかる。ええ、あの人の声ですね。いやー、これは衝撃ですわw
AI 君、私の好みを完全に理解したね!後半の感じはグレアム・パーカーっぽくて、二度おいしい曲ですw
70年代のディスコです。ノリノリです。
ニューエイジ風の美しい曲です。北欧の森をイメージ。
たまに出てくる、聞いた事のある声。そうあの大物ブルースギタリストです。前回ほどは似てませんがこぶしの回し方とかいい感じです。ギターはちょっと力不足w
同じ曲ですが、レゲエにしてみました。「バイラ、バイラ」なぜか癖になる「バイラ、バイラ」その意味は?
ここか ら、4曲同じ曲ですが、どれが元歌かわかります?わかるわけないじゃん!ねー。ファンク調のアレンジです。
R&B調の軽快な感じです。
ジャズ・ファンク調のいい感じです。
ちょっとラテンの感じのするアレンジ。スウェーディッシュポップぽくしたかったんですが、、、。
前の曲のボサ・ノヴァバージョンです。雰囲気ありますね。
80年代のシンセサウンドです。ちょっと湿った感じがブリティシュ・ポップっぽくていいです。低い声のボーカルが何とも味があります。まさにニューウェイブって感じですね。
この曲は2週間かかりましたw最近SUNO の仕様が変わって、以前のような作りやすさが無くなりました。これは若かりし頃のニック・ロウみたいなパワーポップです。こういう曲が好きなんすよねー。ただ、どうしてもアメリカンロックになってしまうの ですよ、現状のAIでは。。。。
オールドパンクの匂いのする曲です。若い頃、こういうの聴くとテンション上がってましたねw
これも同じ曲ですが、マイナー調です。これは THE JAM こんなにうまくないけど。。。
節目の30曲目は王道のバラードで閉めてお別れです。一応、この曲も含めて素手で作曲してます。。。レオンラッセル風かな?
さぁ、ロックンロールきました!SUNOって、ホントにこういうの作るの得意ですよね。しかも様々なタイプの演奏が再現出来ててびっくりします。ホントはビートルズの初期の頃のイメージなんですが、とても力強いですww
同じ曲ですが、古いレコードみたいな1950年代のサウンドですね。ドラムのノリが前の曲と比べてスゥイングしてるのわかりますか?これ出せるの凄いです!この曲は最後にオチがありまして、バンドやってた人ならわかると思います。AIでも間違うのかな?ww
時は1970年代。イギリスはスコットランド出身のアイドルグループがおりまして、 世界中で「タータン・ハリケーン」を巻き起こしておりました。中学生だっだ私のアイドルにリスペクトを込めて作りました。
80年代のポップスです。あの頃はどの曲もレゲエ音楽の影響で裏ノリなんですが、AIがレゲエのリズムを強く出してしまうので、何か合いませんwしょうがないので、ジャズバラード風にしてみました。とても良い曲に仕上がっています。
突然ですが、80年代初頭のニューウエイブ、テクノポップです。この何とも言えない味わいのあるチープなシンセがいいですよね!あの頃はよくわからないまま何か新しいサウンドをと日々のたうち回ってました。
今聴くと、とても刺激的でナイスです!
同じ曲ですが、より下手になったボーカルが楽しいですwこれはこれで、渋谷系に通じるものがありますね。あぁ、日本のポップスは受け継がれていたんだなと。
70年代の日本のフォークソングです。ほのぼのとした感じで今の自分にはピッタリです。これがわかる人は高齢者ですねw
同じ曲ですが、今度は倍のテンポでやや激し目になります。ボーカルの音程を微妙にすると、リアル感がよくでますね。デモ―テープみたいな感じです。